
| 年度 | 事 項 |
| 昭和25 | 基礎学力向上について研究発表(国語.算数.生活指導)を行う |
| 〃 27 | 浜松市内最初の特殊学級が設置され,特殊教育の研究が発足する |
| 〃 30 | 第2回特殊教育研究発表会を開催する |
| 〃 37 | 学校給食の研究に対し,文部大臣表彰を受ける |
| 〃 39 | 特別教育活動の研究発表会を開催する |
| 〃 49 | 「子供の生活に根をおろす体力づくりをめざして」をテーマに体育科の研究に取り組む |
| 〃 54 | 「子供がわかる授業ー国語.算数を通して学び方を身につけるための指導法の研究」に取り組む |
| 〃 58 | 「生きてはたらく力をもつ子の育成をめざして」をテーマに知徳体の3領域にわたり,ひくま三三方 式による指導法の研究に取り組む |
| 〃 62 | 実践収録[曳馬の教育を創る」を出版する |
| 平成元 | 「自らの生活を創造する力の基礎を創る」をテーマに県教委指定「生活科を志向した指導」の研究 発表会を実施した |
| 〃 3 | 実践収録「生活科プロフィール」生活科年間指導計画を発行 |
| 〃 4 | 「一人一人の子供のよさをを生かす授業」をテーマに研究を進め,生活科研究発表会を開催する |
| 〃 7 | はごろも教育研究奨励賞受賞 |
| 〃 8 | 「子供が創る授業」をテーマに研修を積み重ね,全国国語教育研究大会の会場校として,これか らの国語教育の在り方を全国に問う |
| 〃 11 | 県教委指定「ドリームスクール」推進校となる |
| 〃 12 | 「ドリームスクール構想」のもと曳馬っ子教育研究発表会を開催 平成13年2月 (自主発表) 「心を言葉に、言葉に心を通わせて〜伝え合う力の育成〜」 |
| 〃 13 | あいさつ運動推進校(〜15年度) 次世代IT情報教育研究指定(国・市) 第1回「曳馬っ子教育」公開 平成14年2月 (地域対象) 「心を言葉に、言葉に心を通わせて〜伝え合う力の育成〜」 |
| 〃 14 | 次世代IT情報教育研究指定(国・市)メディアリテラシーを取り入れた授業の在り方を研究発表 第2回「曳馬っ子教育」 国語科「説明的文章の読解」 公開 平成15年2月 |
| 〃 15 | 次世代IT情報教育研究指定(国・市)メディアリテラシーの授業を研究発表 第2回「曳馬っ子教育」 国語科「説明的文章の読解」 公開 平成16年2月 |
| 〃 16 | 市教委「基礎基本の確実な定着を図る授業推進校」の指定(〜17年度) 第3回「曳馬っ子教育」 中間発表公開 平成16年2月 市社会福祉協議会より福祉教育実践校指定 |
| 〃 17 | 第4回「曳馬っ子教育」 国語科「説明的文章の読解」 公開予定 平成17年10月 |
| 〃 18 | 「曳馬っ子教育」公開 テーマ「心を言葉に、言葉に心を通わせて」 |
| 〃 19 | 「曳馬っ子教育」地域公開「共に学び、高め合う」 〜思いを自分の言葉で表現できる子〜 |