昭和38年頃 正門より校舎を望む
※昭和38年頃,正門から見た校舎の様子です。正面には「二宮尊徳」像がかすかに見えます。校舎を結ぶ連絡通路の向こう側からは,現在の学校では見られなくなった焼却炉からの煙が立ち上っているのが見えます。写真右側の白い2階建て木造校舎の1階には「5年1組」「6年4組」,2階には「6年3組」「6年2組」の教室があったという記録が残っています。左側の一部2階建て校舎に玄関や職員室があります。職員室の上の2階には「図書室」「6年1組」があったようです。
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