大平台小トップページ学校の概要>校歌・校章の由来

                      作詞  西村美佳孝
                      補作  池ヶ谷政男
                      作曲  船橋 弘子
                 

     1  あれは佐鳴湖  芦笛が呼ぶ
        集まれみんな  語ろう友よ
        空が広がる  どこまでも
        人も草木も  優しく寄り添い
        ああ  愛がふくらむ  大平台

             2   遠き日々より  幸多き里
                 歌おうみんな  つなごうその手
                 一人一人が  輝いて
                 心一つの  ハーモニー響かせ
                 ああ  夢が広がる  大平台



                             3  大地のみどり  香る花々
                                学ぼうみんな  創ろう未来
                                いつでも笑顔  忘れずに
                                あふれる力  信じて進もう
                                ああ  希望はばたく  大平台

 大平台の豊かな自然の象徴としての葉をモチーフにして周りを囲み、波線は「佐鳴湖」のイメージ。中心の大きな円は、希望をもって大きく成長していく子ども。全体デザインは、太陽や花のようにも見え、優しく見守る保護者や地域の方たち、仲のよい元気で明るい子どもたち(友)を連想させるようにしました。
 国際化に対応するよう「欧文」でも校名を表しました。