学校概要
校舎全景
1 沿革
1970. 4. 1
1970. 7.
1971. 3. 4
1971. 4. 1
1972. 7. 5
1974. 3.16
1975. 4.
1977.12.
1979. 2.
1980. 2.
1980. 8.
1984. 6.19

1987. 7.20
1989. 3.16
1989.11.21
浜松市立大瀬小学校開設
校章決定
新校舎落成自治会より校旗寄贈
栩の木上前島地区を学区に編入
プール完成
体育館落成
体育館北側庭園完成
玄関前庭園完成1期工事完了
アスレチック建設
玄関前庭園完成(2期工事完了)
郷土資料館完成創立10周年記念事業
昇降口庭園完成(創立15周年記念事業)
多目的室・家庭科室新設
玄関校章設置
希望の像設置(創立20周年記念事業)
1991.10.
1994. 3. 1
1995.10. 9
1997. 2.23
1999. 3. 5
1999.10.29
2000. 2. 8
2002. 3.29
2002.10.18
2004. 3.10
2005. 2.18
2005. 8 1
2005.12.21
2006. 2.17


うさぎ小屋新設
緑化推進事業(ひょうたんランド他)完工
発明工夫展学校表彰液晶ビジョン等設置
運動場防球フェンス工事
外便所新設
外時計設置(創立30周年記念事業)
防音設備(空調)完工
コンピュータ校内LAN完工
市指定授業改善研究発表会(13.14年度)
外雑庫改築完成
体育館耐震工事完工
ガラス飛散防止フィルム工事完了
集団登校開始
防犯ボランティア発足会
2 地域の特色
 学区の大半を占める下大瀬,上前島地区は,由緒ある神社,仏閣,代々続いている旧家が多く,鷺の宮団地ができる昭和40年以前は古いたたずまいを色濃く残す純農村地域であった。
 鷺の宮団地の建設が始まったころ,日本全体も高度成長の時代に突入し,校区の生活の様相も大きく変化した。農業に従事する人が減り,大半が会社や役所勤めをしたり,自動車関連などの自営業を営んだりするようになった。
 しかし,保護者同士が小中学校以来の同窓生という例がよく見られるように,旧積志村以来この土地に生まれ育った人が多いこともあり,他地域にはないような強固な地域的まとまりがある。自治会や婦人会,体育振興会,青少年健全育成会,PTA等の活動がことのほか活発である。これがそのまま,本校の教育活動に対する極めて安定した支持基盤として機能している。
3 施設配置図






















施設配置図